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保護者さまの声

Pink Poppy Flowers
Pink Poppy Flowers

英語コース

保護者の写真

小学3年生 男の子
お母さん

「どれも続かなかった息子が、初めて『辞めたくない』と言いました」

これまでいろいろな習い事を試しましたが、どれも続きませんでした。先生に迷惑をかけてしまうことも多く、私のほうから辞めることもありました。 ゲームカレッジの体験レッスンが終わった瞬間、息子が「楽しかった!またやりたい!」と言いました。その一言で、ゲームカレッジは違うかもしれないと思いました。 その後も毎週楽しみに通い、少しずつ英語が口から出るようになりました。学校の英語のテストでも、うれしい点数を取ってくるようになりました。 マイクラと英語の組み合わせは、うちの子にはとても合っていました。

これまでいろいろな習い事を試しましたが、どれも続きませんでした。先生に迷惑をかけてしまうことも多く、私のほうから辞めることもありました。
ゲームカレッジの体験レッスンが終わった瞬間、息子が「楽しかった!またやりたい!」と言いました。その一言で、ゲームカレッジは違うかもしれないと思いました。
その後も毎週楽しみに通い、少しずつ英語が口から出るようになりました。学校の英語のテストでも、うれしい点数を取ってくるようになりました。
マイクラと英語の組み合わせは、うちの子にはとても合っていました。

日本語サバイバルコース

保護者の写真

小学4年生 男の子
お母さん

「『今日マイクラの日?』と毎週聞いてくる姿を見て、続けて正解だと思いました」

正直、最初は「ゲームで本当に学べるのか」と疑っていました。でも始めてしばらくすると、朝から「今日って何曜日?」と聞いてきて、レッスンの日かどうか確認してくるんです。こちらが驚くほど楽しみにしていました。 レッスンのクラスの友達とも仲良くなり、みんなで目標に向かって取り組んでいます。トレーナーさんが一人ずつ見てくださるので安心です。 送迎がないのも本当に助かります。兄弟がいる家庭には、この形がとても合っていました。

正直、最初は「ゲームで本当に学べるのか」と疑っていました。でも始めてしばらくすると、朝から「今日って何曜日?」と聞いてきて、レッスンの日かどうか確認してくるんです。こちらが驚くほど楽しみにしていました。
レッスンのクラスの友達とも仲良くなり、みんなで目標に向かって取り組んでいます。トレーナーさんが一人ずつ見てくださるので安心です。
送迎がないのも本当に助かります。兄弟がいる家庭には、この形がとても合っていました。

日本語コマンドクラフトコース

保護者の写真

小学3年生 女の子
お母さん

「『先生と話せるようになりたい』と娘が言った日のことは、忘れられません」

娘は極度の人見知りで外ではほとんど話せず これまでの習い事も続かなかったので、、親の私も疲れてしまっていました。 ゲームカレッジの先生は、最初から無理に話させようとしませんでした。ゲームの中でうなずくだけでも受け止めてくれて、娘のペースを待ってくださいました。 数ヶ月経ったある夜、娘がぽつりと「先生と話せるようになりたい」と言いました。小さな一言でしたが、私には大きな変化でした。 娘にとってはただの習い事ではなく、少しずつ心を開ける場所だったのだと思います。

娘は極度の人見知りで外ではほとんど話せず これまでの習い事も続かなかったので、、親の私も疲れてしまっていました。
ゲームカレッジの先生は、最初から無理に話させようとしませんでした。ゲームの中でうなずくだけでも受け止めてくれて、娘のペースを待ってくださいました。
数ヶ月経ったある夜、娘がぽつりと「先生と話せるようになりたい」と言いました。小さな一言でしたが、私には大きな変化でした。
娘にとってはただの習い事ではなく、少しずつ心を開ける場所だったのだと思います。

英語コース

保護者の写真

小学3年生 女の子
お母さん

「画面越しに『Let's go!』と叫ぶ娘を見て、少し泣きそうになりました」

体験レッスン中、家事をしながら見ていたら、娘が画面に向かって「Let's go!This way!」と話していました。あの娘が英語で話している、と思わず手が止まりました。 ゲームに夢中になると、英語を話す必要が自然に生まれます。仲間に伝えないと進まない仕組みが、とてもよくできていると感じました。 先生も、つい日本語が出たときに優しく英語へ戻してくださいます。楽しみながら英語に触れている姿を見られたことが、親として何よりうれしかったです。

体験レッスン中、家事をしながら見ていたら、娘が画面に向かって「Let's go!This way!」と話していました。あの娘が英語で話している、と思わず手が止まりました。
ゲームに夢中になると、英語を話す必要が自然に生まれます。仲間に伝えないと進まない仕組みが、とてもよくできていると感じました。
先生も、つい日本語が出たときに優しく英語へ戻してくださいます。楽しみながら英語に触れている姿を見られたことが、親として何よりうれしかったです。

日本語サバイバルコース

保護者の写真

小学3年生 男の子
お母さん

「人と話すのが苦手な息子が、自分から発言するようになりました」

息子は人見知りが強く、知らない子がいると体が固まってしまうタイプでした。以前の習い事ではも、ほとんど発言せずに終わってました。 ゲームカレッジを始めてしばらくすると息子の部屋から「こうしたほうがよくない?」と提案する声が聞こえ、思わずドアの前で立ち止まりました。 大好きなマイクラだからこそ、自然と「伝えたい」という気持ちが出てきたのだと思います。先生方も一人ひとり丁寧に見てくださり、息子が一度も「やりたくない」と言わなかったことが、一番うれしかったです。

息子は人見知りが強く、知らない子がいると体が固まってしまうタイプでした。以前の習い事ではも、ほとんど発言せずに終わってました。
ゲームカレッジを始めてしばらくすると息子の部屋から「こうしたほうがよくない?」と提案する声が聞こえ、思わずドアの前で立ち止まりました。
大好きなマイクラだからこそ、自然と「伝えたい」という気持ちが出てきたのだと思います。先生方も一人ひとり丁寧に見てくださり、息子が一度も「やりたくない」と言わなかったことが、一番うれしかったです。

日本語コマンドクラフトコース

保護者の写真

中学1年生 女の子
お母さん

「先生ができるようになったことを見つけてくれるたび、娘の顔が明るくなりました」

2年以上お世話になりました。先生は苦手を直すというより、できるようになったことを毎回きちんと見つけて褒めてくださる方でした。 細かい質問にも丁寧に付き合ってくださり、ゲームが好きで始めた娘にはとても合っていたと思います。レッスンの30分前には自分でPCを開き、ヘッドセットをつけて待つようになりました。 ゲームカレッジで過ごした時間は娘の中にしっかり残っています。目には見えませんが、確実に成長を感じられたレッスンでした。

2年以上お世話になりました。先生は苦手を直すというより、できるようになったことを毎回きちんと見つけて褒めてくださる方でした。
細かい質問にも丁寧に付き合ってくださり、ゲームが好きで始めた娘にはとても合っていたと思います。レッスンの30分前には自分でPCを開き、ヘッドセットをつけて待つようになりました。
ゲームカレッジで過ごした時間は娘の中にしっかり残っています。目には見えませんが、確実に成長を感じられたレッスンでした。

ゲーム開発コース

保護者の写真

小学6年生 男の子
お父さん

「『なんで動かないの!』と怒っていた子が、今は黙々とエラーを直しています」

最初の頃は、少しうまく動かないだけで怒っていました。プログラミングは失敗も多いので、向いていないかもしれないと思ったこともあります。 でもある日から、黙ってモニターに向き合うようになりました。「なんで動かないか調べてる」と言ったとき、自分で原因を探す力が育ってきたのだと感じました。 コードが1文字違うだけで動かない経験を重ね、細かいところを見る姿勢も変わりました。少人数クラスで丁寧に見ていただけたことも、続けられた理由だと思います。

最初の頃は、少しうまく動かないだけで怒っていました。プログラミングは失敗も多いので、向いていないかもしれないと思ったこともあります。
でもある日から、黙ってモニターに向き合うようになりました。「なんで動かないか調べてる」と言ったとき、自分で原因を探す力が育ってきたのだと感じました。
コードが1文字違うだけで動かない経験を重ね、細かいところを見る姿勢も変わりました。少人数クラスで丁寧に見ていただけたことも、続けられた理由だと思います。

日本語コマンドクラフトコース

保護者の写真

小学6年生 男の子
お母さん

「気づいたら、パソコンもZoomも一人でできるようになっていました」

入会のきっかけは、息子にプログラミングを学ばせることだったのですが、気づけば、自分でZoomを立ち上げ、レッスン準備をし、終わったらPCを閉じるところまで全て一人でできるようになっていました。 クラスにはいろいろな地域や海外に住む子もいて、毎週「今日は〇〇くんとこんなことをした」と話してくれます。学校だけでは出会えない友達と関われるのは、大きな経験だと感じます。 プログラミングのスキルもですが、始めたことで「自分でできる」自信にもつながったことが何よりも大きな変化です。

入会のきっかけは、息子にプログラミングを学ばせることだったのですが、気づけば、自分でZoomを立ち上げ、レッスン準備をし、終わったらPCを閉じるところまで全て一人でできるようになっていました。
クラスにはいろいろな地域や海外に住む子もいて、毎週「今日は〇〇くんとこんなことをした」と話してくれます。学校だけでは出会えない友達と関われるのは、大きな経験だと感じます。
プログラミングのスキルもですが、始めたことで「自分でできる」自信にもつながったことが何よりも大きな変化です。

英語コース

保護者の写真

小学5年生 男の子
お母さん

「他のオンライン英会話より、息子の口から出る英語の量が明らかに違いました」

別のオンライン英会話も利用していましたが、息子は受け身でした。先生の質問に「Yes」「No」「I don't know」で答えるだけのことが多かったです。 ロブロックス英語の体験では、自分から「This way!」「Wait!」と声を出していました。ゲームの中で伝えないと進まない場面があるため、自然と発言量が増えたのだと思います。 先生もこまめに声をかけてくださり、ただゲームをして終わる時間にはなりませんでした。成長が見えると感じ、入会を決めました。

別のオンライン英会話も利用していましたが、息子は受け身でした。先生の質問に「Yes」「No」「I don't know」で答えるだけのことが多かったです。
ロブロックス英語の体験では、自分から「This way!」「Wait!」と声を出していました。ゲームの中で伝えないと進まない場面があるため、自然と発言量が増えたのだと思います。
先生もこまめに声をかけてくださり、ただゲームをして終わる時間にはなりませんでした。成長が見えると感じ、入会を決めました。

ゲーム開発コース

保護者の写真

小学5年生 男の子
お母さん

「『ママ、見て!僕が作ったゲーム!』と見せてきた顔が忘れられません」

ずっとゲームをやる側だった息子が、ある日「自分で作ったよ」と画面を見せてくれました。ちゃんと動くゲームを見て、本人もとても誇らしそうでした。 ミッションをクリアするたびに、コードが思い通りに動いて「やった!」と喜んでいます。正解した喜びとは違う、自分で作ったからこその達成感があるようです。 発表会では、自分の作品をみんなの前で説明しました。人見知りだった息子が、あれだけ話せるようになったことにも驚きました。

ずっとゲームをやる側だった息子が、ある日「自分で作ったよ」と画面を見せてくれました。ちゃんと動くゲームを見て、本人もとても誇らしそうでした。
ミッションをクリアするたびに、コードが思い通りに動いて「やった!」と喜んでいます。正解した喜びとは違う、自分で作ったからこその達成感があるようです。
発表会では、自分の作品をみんなの前で説明しました。人見知りだった息子が、あれだけ話せるようになったことにも驚きました。

日本語サバイバルコース

保護者の写真

小学5年生 男の子
お母さん

「すぐ飽きていた子が、ここだけは『まだ続けたい』と言っています」

これまで習い事はいくつも試しましたが、長く続きませんでした。正直今回もまた途中で嫌になるかもしれないと思っていました。 ところがゲームカレッジでは、クラスの仲間と「次の目標をどう達成するか」を真剣に話しています。ただ遊んでいるのではなく、考えながら取り組んでいる様子が見えました。 ゲーム以外のことでも、以前より最後までやり切ろうとする姿勢が出てきたと感じます。先生方の関わり方が丁寧なので、息子も安心して続けられるのだと思います。

これまで習い事はいくつも試しましたが、長く続きませんでした。正直今回もまた途中で嫌になるかもしれないと思っていました。
ところがゲームカレッジでは、クラスの仲間と「次の目標をどう達成するか」を真剣に話しています。ただ遊んでいるのではなく、考えながら取り組んでいる様子が見えました。
ゲーム以外のことでも、以前より最後までやり切ろうとする姿勢が出てきたと感じます。先生方の関わり方が丁寧なので、息子も安心して続けられるのだと思います。

英語コース

保護者の写真

中学1年生 男の子
お母さん

「『英語きらい!』と泣いていた子が、今は『また英語やりたい』と言います」

入会前の息子は、英語に強い拒否感がありました。英語教室の体験に連れていこうとしても玄関で泣いてしまい、もう無理かもしれないと思っていました。 ところが、マイクラで英語を学べると知った瞬間、「それならやりたい」と言ったんです。体験レッスン後には「次いつ?」と聞いてきて、本当に驚きました。 気づけば2年近く続け、英語への抵抗はかなり薄れました。レッスン最後の日に「また英語(のレッスン)やりたいな」とつぶやいたとき、ゲームで学ぶ入口の強さを実感しました。

入会前の息子は、英語に強い拒否感がありました。英語教室の体験に連れていこうとしても玄関で泣いてしまい、もう無理かもしれないと思っていました。
ところが、マイクラで英語を学べると知った瞬間、「それならやりたい」と言ったんです。体験レッスン後には「次いつ?」と聞いてきて、本当に驚きました。
気づけば2年近く続け、英語への抵抗はかなり薄れました。レッスン最後の日に「また英語(のレッスン)やりたいな」とつぶやいたとき、ゲームで学ぶ入口の強さを実感しました。

英語コース

保護者の写真

小学5年生 女の子
お母さん

「『今日、英語で手を挙げたよ!』娘の言葉に、成長と確かな手応えを感じました」

娘は英語に苦手意識があり、「英語」と聞くだけで嫌そうな顔をしていました。 レッスンを始めてしばらくすると、夕食後に自分でマインクラフトを開くようになりました。やらされているのではなく、自分から取り組んでいる姿に驚きました。 さらに学校から帰ってきて、「今日、英語の授業で手を挙げた」と報告してくれた日がありました。担任の先生からも、最近積極的になったと聞きました。 楽しく「できた」を積み重ねられたことで、苦手意識が自然と和らいだのだと思います。

娘は英語に苦手意識があり、「英語」と聞くだけで嫌そうな顔をしていました。
レッスンを始めてしばらくすると、夕食後に自分でマインクラフトを開くようになりました。やらされているのではなく、自分から取り組んでいる姿に驚きました。
さらに学校から帰ってきて、「今日、英語の授業で手を挙げた」と報告してくれた日がありました。担任の先生からも、最近積極的になったと聞きました。
楽しく「できた」を積み重ねられたことで、苦手意識が自然と和らいだのだと思います。

英語コース

保護者の写真

小学4年生 男の子
お母さん

「英会話の体験を全部嫌がった息子が、ここだけは『また来たい!』と言いました」

これまで英会話の体験に何度も行きましたが、息子は毎回「もうやらない」と言っていました。英語は諦めるしかないかもしれないと思っていました。 でも「ロブロックスで英語が学べる」と聞いた瞬間、「それはやってみたい」と言ったんです。体験レッスンが終わったあとも、すぐに「また来たい!」と言いました。 好きなゲームが入口になると、英語は「やらされるもの」ではなく「やってみたいもの」に変わるのだと感じました。

これまで英会話の体験に何度も行きましたが、息子は毎回「もうやらない」と言っていました。英語は諦めるしかないかもしれないと思っていました。
でも「ロブロックスで英語が学べる」と聞いた瞬間、「それはやってみたい」と言ったんです。体験レッスンが終わったあとも、すぐに「また来たい!」と言いました。
好きなゲームが入口になると、英語は「やらされるもの」ではなく「やってみたいもの」に変わるのだと感じました。

ゲーム開発コース

保護者の写真

小学4年生 女の子
お母さん

「情報1の対策に、くらいで始めた自分を少し反省しています」

入会のきっかけは、将来の情報(I)1、対策になればという軽い気持ちでした。けれど娘は、テスト対策の枠を超えて夢中になっていきました。 自分の作ったゲームを公開できることが、娘には大きな刺激になっているようです。学校の友達に「これ私が作ったの」と見せられる経験は、点数とは違う自信につながっていると思います。 送迎がなく自宅で受講できるので、他の習い事とも無理なく両立できました。それも続けられた理由の一つです。

入会のきっかけは、将来の情報(I)1、対策になればという軽い気持ちでした。けれど娘は、テスト対策の枠を超えて夢中になっていきました。
自分の作ったゲームを公開できることが、娘には大きな刺激になっているようです。学校の友達に「これ私が作ったの」と見せられる経験は、点数とは違う自信につながっていると思います。
送迎がなく自宅で受講できるので、他の習い事とも無理なく両立できました。それも続けられた理由の一つです。

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