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Pink Poppy Flowers
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After

ゲームを使った、新しい学び

ゲームは、脳を「前向きモード」

に切り替えます。

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やってみる。失敗する。やり方を変える。できた。

このサイクルが自然に生まれるから、行動するチカラも、続けるチカラも、無理なく育ちます。



仲間と一緒に取り組むことで、「チームのために」という気持ちも芽生える。そして何より、「自分にもできた」の積み重ねが、自信を育てていきます。

やらされる勉強ではなく、
自ら進む学びへ。

ゲームカレッジLv.99とは?

ゲームカレッジLv.99とは?

お子さまのいる多くのご家庭で、今日もどこかでこんな会話が交わされているのではないでしょうか。
「ゲームばかりしていないで、勉強しなさい」でも、私たちは考えました。
ゲームに夢中になる力を、ただの遊びで終わらせるのではなく、学びに向かう集中力へ変えられないだろうか。
その発想から生まれたのが、ゲームカレッジLv.99です。
ゲームの中で、子どもたちは自分から動き、仲間と協力し、失敗してもまた挑みます。
その一つひとつが認められる環境があるからこそ、「できた」という達成感が自信になり、「やってみよう」「あきらめない」という姿勢へと育っていきます。
そこに英語やプログラミングが重なることで、学びは「やらされるもの」ではなく、「自分から続けたくなるもの」に変わります。

「ゲームばかりしないで」が、「もっと続けていいよ」に変わる日を。私たちは本気で目指しています。

ゲームカレッジLv.99はイオングループのイオンファンタジーが運営

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ゲームカレッジLv.99を運営するのは、イオングループの株式会社イオンファンタジー。
世界9カ国1,311店舗、国内794店舗(2026年3月末日時点)のあそび場で、長年にわたり子どもたちと向き合ってきました。パソコンの操作もオンラインの習い事も初めて、というご家庭にも、カスタマーサポートが最初の一歩からしっかり伴走します。

白髪のスーツ姿の男性が笑顔でカメラを見ている

信頼できるカリキュラム

ゲームカレッジ Lv.99のレッスンは
東京大学大学院情報学環教授

藤本 徹 監修

ヘッドセットを着け笑顔で話す男性

厳正な審査を通過した
先生

先生は、ゲーム教育のプロとして
トレーニングを受け、厳正な審査を
潜り抜け選ばれた人のみを選出

なぜ学びの入り口がゲームなのか?

Before

ゲームを使わない、普通の勉強

小学生の脳は、まだ発達の途中。楽しい・面白いという感情を動かす部分が先に育ち、理性や計画を司る部分は、ゆっくりと育っていきます。

だから、宿題や授業に対して自然と生まれるのは、
「やりたくない」「めんどくさい」「難しそう」

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やらされている感覚の中で

勉強は続きません。

それを解決出来るものがゲームだったのです

ゲームカレッジLv.99が考えるゲームの価値

子どもたちはなぜ、ゲームに夢中になるのか?

そこには、人間が本来持つ「学びたい」を引き出す、3つの仕組みが隠れています。

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01

自律性

自分で
決められる

どこへ行くか、どう戦うか、
すべて自分で選べる。
自分で決めた行動だから、結果に向き合うチカラが育ちます。

02

有能感

できるように
なる実感

レベルアップやスキル習得で、自分の成長が目に見える。
「できた」の積み重ねが、「もっとやりたい」を引き出します。

03

関係性

仲間とつながる

協力し、助け合い、喜びを分かち合う。
誰かとつながる実感が、もう一歩踏み出す勇気になります。

ゲームカレッジLv.99の3つのお約束

正解を教えるのではなく、考えるきっかけをつくる。失敗を、次の一歩につなげる。
小さな変化を、見逃さない。この3つのお約束を通して、お子さまの「自ら進む学び」を支えていきます。

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小さな発言を見逃さない

01

イヤホンをして机で手を挙げる少年

問いを、

自分で見つける。

02

Minecraft Educationと2人のビデオ通話画面

挑戦が、当たり前に

なる場所。

03

パソコンに向かい笑顔の女の子

小さな発言を、見逃さない。

「やってみたい」「こうかな?」という、ほんの小さな声。
正解かどうかよりも、自分で考えたこと自体に価値があります。私たちはお子さまの声を一つひとつ受け止め、必ず反応を返します。
発言できる安心感が、次の行動への勇気を育てます。

ゲーミングデスクで手を挙げる少年

問いを、自分で見つける。

与えられた課題をこなすだけでは、本当のチカラは育ちません。
「なぜうまくいかないのか」「もっと良くするには」。
自分で小さな問いを持つことが、成長の始まりです。
私たちは答えをすぐに教えず、気づくチカラを引き出す関わりを大切にします。

マインクラフト教育版とビデオ通話画面、キーボードを操作する手

挑戦が、当たり前になる場所。

失敗は、減点ではありません。挑戦した証です。
ゲームカレッジLv.99は、失敗を責める場所ではなく、挑戦を認める場所です。うまくできなくても大丈夫。
もう一度やってみることが、自然に受け入れられる。
そんな環境だからこそ、お子さまは安心して一歩を踏み出せます。「できた」よりも、「やってみた」を大切に。

©2022 Pokémon.

©1995-2021 Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.
©2022 Tencent. ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。

ゲームカレッジLv.99のレッスンは、Mojang社及びMinecraft公式商品・内容と関わりはございません。
予めご了承ください。Our product is not associated with Mojang®.

ゲームカレッジLv.99のRobloxコースは、米国Roblox社の公式商品ではございません。予めご了承ください。


Our Roblox Course is not official and affiliated or endorsed by Roblox.

ゲームカレッジLv.99の役割

「ゲームをやりたい」という気持ちを、一歩目の入り口にする。

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ゲームカレッジLv.99は、

ゲームの世界を通じて、子どもたちに5つの経験を届けます。

ゲームの世界

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01 自分の役割を知る

チームの中で、
自分がどんな役目を
担うのかを考える。

02 自力で問題を解く

立ちはだかる壁に対して、
まず自分で考え、
手を動かしてみる。

03 仲間と一緒に乗り越える

一人で解けない問題は、
チームで知恵を
出し合って挑む。

04 必要な情報を集める

解決のヒントを、
自分で調べ、仲間から聞き、
見つけ出す。

05 情報を整理して使う

集めた情報を並べ、分析し、
次の一手に活かす。

ゲームの世界

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ゲーム内での自身の
役割を明確に

チームの中で、
自分がどんな役目を
担うのかを考える。

自身の力で
問題を解決する

立ちはだかる壁に対して、
まず自分で考え、
手を動かしてみる。

チームで
問題の解決に挑む

一人で解けない問題は、
チームで知恵を
出し合って挑む。

問題を解決する為に
情報を収集する

解決のヒントを、
自分で調べ、仲間から聞き、
見つけ出す。

情報を
整理分析する

集めた情報を並べ、分析し、
次の一手に活かす。

楽しいから、続けられる学び。

達成感

あきらめ
ない

自己肯定感

行動する
チカラ

マインクラフト教育版とビデオ通話画面が映るPCモニターを使う学生

ゲーム

画面に表示されたJavaScriptのコード

ゲームカレッジLv.99の
カリキュラム

英 語
プログラミング

ヘッドセットをつけ、ジェスチャーしながらノートパソコンを見る笑顔の男性

プロ講師

ポジティブな
声かけ

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